« 生きている木 | トップページ | 伐れないよ…。 »

2011年10月 4日 (火)

MATCH専用機”MS260” ガイドバー交換物語

Cimg1900

マイチェンソーのSTIHL”MS260”です ガイドバーは45㎝。 だいぶ前に、会社から一人一台プレゼントされたのですが、ほとんど使っていません

なかなか合った現場がないんです。 そんな頻繁にでかい木伐らないし 無駄にバーが長くて危ない。無駄に重い。

と、いうことで最寄りのSTIHLSHOPにて相談! 展示してあったMS260をお借りして、バーを変えて重さを比較!(45→40) 全然違った すごくバランスがよく、軽く感じました!

これなら現場でガシガシこいつを使ってやれると思い、バーを交換することにしました(*^-^)

Cimg1899

バー上:45㎝ バー下:40㎝ チェーン上:45㎝ チェーン下:40㎝

ガイドバーの長さが変われば、当然チェーンのコマ数も変わります!

Cimg1901

↑チェーンを繋ぐマッチ

Cimg1902

Cimg1904

ガイドバーとチェーンを装着完了 カッチョイイぜヾ(´ε`*)ゝ

これでこいつを現場でガシガシ使ってやれる!! そう意気込んで現場へと向かったマッチでしたが……続く。

担当:MATCH

« 生きている木 | トップページ | 伐れないよ…。 »

道具と機械」カテゴリの記事

コメント

 ガイドバーの長さってチョットのことだけどけっこう大きいんですよね~。ウチもハスク346に純正軽量18インチで使ってたんですが、ここ2年くらいツムラの軽量15インチでやってます、346NEは17インチ軽量。短いだけでだいぶ軽く感じますが、あとチョット長さが欲しいって言う時には不便だし・・・、どっちをとるかなんでしょうけど。結局長丁場には15、チョット頑張るときにはNEで17、一発勝負には357に18~20インチって感じですね~。ハスクはいろんな社外メーカーからアフターパーツがあるけどスチールは少ないですよね~もっと増えればいいのに。そしたらウチもスチール使うかも!

林さん、コメントありがとうございます!

最初は「5㎝短いぐらいじゃ変わんないんじゃ…」っと思っていたんですが、されど5㎝ 全然違い、感動しました(;ω;)

そうですよね! 現場に合わせてバーを変えていこうと思います

確かにスチールは少ないですね。もうちょい短いのがあってもいいような

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: MATCH専用機”MS260” ガイドバー交換物語:

« 生きている木 | トップページ | 伐れないよ…。 »

フォト

「若者だけの林業会社、奮闘ドキュメント 今日も森にいます。東京チェンソーズ」(徳間書店)

無料ブログはココログ